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一人にひとつ「街」がある――テント劇と音楽、あるいは未知のアジア都市論へ - 日 時:2020年1月18日(土)19:00~21:00《地下大学+自由芸術大学》―テント劇団「野戦之月」で演出を手がけて来た桜井大造氏と、社会運動の現場と(音楽)批評の言葉を繋げて来た平井玄氏の対談です。当時会場では、これまでの「野戦之月」の活動を記録した映像も流す予定です。企画のポイントとなるのは、私たちにとっての「街」をどのように「記憶」と「想像力」によって取り戻すか、ということです。しかしそれも、会場の空気によって思わぬ方向に膨らんだり、また鋭く結晶することにもなるでしょう。

Calendar

9月
1
魯迅の世界性、現代性、政治性 @ 素人の乱12号店
9月 1 @ 7:00 PM – 9:00 PM

魯迅は、現代中国文化を背負った代表者、とされていま …

8月
10
HIP HOP カフェ ―連続トークセッション― @ 素人の乱12号店
8月 10 @ 4:00 PM – 6:00 PM

パレスチナのHIP HOP~ラッパーMC GAZA …

8月
11
HIP HOP カフェ ―連続トークセッション― @ 素人の乱12号店
8月 11 @ 4:00 PM – 6:00 PM

パレスチナのHIP HOP~ラッパーMC GAZA …

1月
10
生きること、暮らしと身体 @ 素人の乱12号店
1月 10 @ 7:00 PM – 10:30 PM

資本主義社会のなかの身体とダンス・パフォーマンス …

1月
18
一人にひとつ「街」がある――テント劇と音楽、あるいは未知のアジア都市論へ @ 素人の乱12号店
1月 18 @ 7:00 PM – 9:00 PM

テント劇団「野戦之月」で演出を手がけて来た桜井大造氏と、社会運動の現場と(音楽)批評の言葉を繋げて来た平井玄氏の対談です。当時会場では、これまでの「野戦之月」の活動を記録した映像も流す予定です。企画のポイントとなるのは、私たちにとっての「街」をどのように「記憶」と「想像力」によって取り戻すか、ということです。しかしそれも、会場の空気によって思わぬ方向に膨らんだり、また鋭く結晶することにもなるでしょう。